QAプラグインの停止

QAヒートマップアナリティクスを停止したい場合は、以下の2つの方法があります。 プラグインの「無効化」 プラグインの「削除」 当プラグインを「無効化」すると、計測を停止し、WP管理画面の左メニューには表示されなくなります。(今までのデータは消えません。) 当プラグインを「削除(アンインストール)」すると、これまでのデータも全て削除されます。 一時的にプラグインを停止したい、過去のデータは残しておきたい、などの場合には「無効化」してください。 ただしプラグインの停止および削除は、有料プランのサービス解約ではありません。有料プランの方は、サポートサイト ( https://mem.quarka.org/memberhome/ )より解約依頼を合わせて行ってください。

Ver 2.0.4.0 を公開しています。

QA Heatmap Analyticsのご愛顧ありがとうございます。 9月16日にVer2.0.4.0を公開しています。 ホーム画面の抽出機能に、抽出で見つかった数を大きく表示する機能を追加 ホーム画面の抽出機能で、通信エラー発生時の表示を変更 不具合修正 ぜひお試しください。

Ver 2.0.3.0 を公開しています。

QA Heatmap Analyticsのご愛顧ありがとうございます。 9月7日にVer2.0.3.0を公開しています。 ヒートマップ管理画面にて、最新バージョンのみデータ数を取得するように仕様変更 ヒートマップ管理画面にて、過去バージョンが選択された際、リアルタイムでデータ数を取得するよう仕様変更 ヒートマップ管理画面にて、2ヶ月以上前の過去データ閲覧に対応 ホーム画面の抽出ヒートマップ一覧画面にて、ソートやフィルターの設定ができるよう対応 ぜひお試しください。

ページバージョンとは

※この記事は、Ver 2.0.2のときに作成されました。 QA Heatmap Analyticsでは、ページのHTMLを保存し、それを元にヒートマップを構築しています。 例えば、文章や画像など、記事の一部を更新したとします。そうすると、同一URLでも内容が変わります。「ページのバージョンが変わった」ということになります。 『ヒートマップ管理』では、ページバージョンの切り替えをすることができます。ページの内容を更新した時には、該当するページ行の、「バージョン切替」のアイコンを押してください。新しくHTMLを保存し、データを記録していきます。(新しいバージョンのデータの反映には1日程度かかります。) ヒートマップを活用して記事の内容を変更し、更新前後で読まれ方がどんなふうに変わったのかを確かめたい、という時にもページバージョンは便利です。▼活用方法はこちら・ヒートマップ活用ノウハウ(QuarkA 公式サイト) ※ご注意くださいQA Heatmap Analyticsでは、HTML以外の保存は行っておりません。(HTML以外の例:CSS、JS、画像等)サイトによってファイル構成等が異なり複雑で、対応が非常に難しいためです。データサイズの観点からも保存不可と判断しています。したがって、過去のページバージョンでのヒートマップを構築するとき、過去のHTMLに記述されているコードから、現存するファイル(CSS、画像等)を参照しています。そのため、参照するものが無くなると、ヒートマップ構築に影響を及ぼします。過去のページバージョンでのヒートマップをより正確にご利用いただくためには、CSSなどを変更される際、新しく追加するなどして以前のものは残しておいていただくことをお薦めします。

CSVダウンロードができない

※CSVダウンロードは、Ver 2.0以降の機能です。 「アクセス詳細CSVダウンロード」ボタンを押しても、(「データ取得の際エラーが発生しました」というメッセージが表示されて)CSVファイルがダウンロードできない場合、データ量が多すぎる可能性があります。 お手数ですが、指定期間を短くして(期間の合計欄に表示される「総PV数」が少なくなるよう調整して)、ダウンロードをお試しください。※サーバーにより差異がありますが、期間の総PV数の上限を、1万程度を目安としていただけるとよいようです。

Ver 2.0.2.0 を公開しています。

QA Heatmap Analyticsのご愛顧ありがとうございます。 8月27日にVer2.0.2.0を公開しています。 昨日2.0.1.0で出ていた不具合の修正 ホーム画面にて2ヶ月以上前の過去データを閲覧できるよう対応 ホーム画面で出力するcsvダウンロードの機能アップ ぜひお試しください。

「データのメンテナンス中」がずっと続いている

「(データの)メンテナンスのお知らせ」は、データファイルがまだ作成されていない場合に表示されます。プラグインを初めて有効化したときは、通常、ご自身のサイトにユーザーがアクセスした後、データファイルが作成されます。(それまではメンテナンス中と表示されます。)またプラグインを更新した際も一時的にメンテナンス中となります。 しかし、「メンテナンス中」がずっと表示されている場合、以下のことが考えられます。 ※「ヒートマップ管理」画面に関しては、初めてプラグインを有効化した場合、夜間集計が終わった翌日以降にデータが見られるようになります。 ※以上をご確認いただいても解決しない場合は、お客様固有環境による可能性もございます。ご相談の際は、サポートについてをご一読ください。

【お詫び】Ver 2.0.1.0 にて不具合が発生しています。

QA Heatmap Analyticsのご愛顧ありがとうございます。 8月25日に公開したVer2.0.1.0にて、不具合が発生し「ヒートマップ」がnot foundになってしまう現象が発生しております。大変申し訳ございません。 現在、復旧作業中で27日(金)中に対応を完了する予定で進めております。なおviewerの不具合であり、データは保存されておりますのでご安心ください。 皆様には多大なご不便をおかけしお詫び申し上げます、また復旧いたしましたらアナウンスさせて頂きます。

サポート・お問い合わせについて

よくあるお問い合わせはQAマニュアルにまとめています。 → QAマニュアル 有料プランの方は直接サポートへ問合せができます。サイトURLやお客様固有の環境をWP公式サポートフォーラムで公開して問合せをしたくないお客様は多いと思いますので、有料プランのお客様は「有料プラン限定サポート・お問い合わせフォーム」をご利用ください。 → 有料プラン限定サポート・お問い合わせフォーム (有料プランの方)有料プラン限定サポート・お問い合わせについて 有料プランの方はサポートサイトにログインして「有料プラン限定サポート・お問い合わせフォーム」をご活用ください。 → ※有料プランの方ログイン画面 QAをご利用中に起こった問題や不明点等をお問い合わせください。状況をできるだけ詳しく教えていただけると対応がスムーズになりますので、以下の情報を合わせてお送りください。 月間アクセス数(おおよそで大丈夫です) お使いのサーバー debug情報 → debug情報の確認方法 なお、サポートできる範囲はQA ヒートマップアナリティクスが原因である部分のみの対応となっています。お客様固有環境にのみ発生したトラブルの原因調査・分析・対応についてはサポート外(別途有償対応)となりますことをご了承願います。 (フリープラン・フレンドプランをご利用の方)サポートページについて サポートが必要な際にはサポートページをご用意していますのでご利用ください。 1.インストール・設定方法 https://quarka.org/howto-install/ タグやコードの知識不要!WordPress公式プラグインを検索・有効化するだけで、すぐにデータがたまり始めます。ときどきお客様の環境によっては「データがとれていない」「エラーが出る」などの現象が出ることがあります。導入がうまくいかないときにはご確認ください。 2.FAQページ https://quarka.org/faq/ プラグインとの相性、無料版と有料版との違いなどよくある問合せについてまとめています。 3.サポートサイト https://mem.quarka.org/manual/ トラブルシューティングやQA ヒートマップアナリティクスの操作方法・設定方法など、FAQページよりもさらに細かい情報を掲載しています。 4.サポートフォーラム https://wordpress.org/support/plugin/qa-heatmap-analytics/ サポートサイト・FAQ等を確認しても解決しない問題についてはWordPress公式サポートフォーラムで質問ができます。ただしサポートできる範囲はQA ヒートマップアナリティクスが原因である部分のみの対応となっています。お客様固有環境にのみ発生したトラブルの原因調査・分析・対応についてはサポート外(別途有償対応)となりますことをご了承願います。