QAライセンスは、適用ドメインを変更(差し替え)できます。 適用ドメインの変更方法は、以下の通りです。 1)適用を取りやめるサイトで、ライセンスの認証を解除する。(これで一旦、ドメイン登録なしの状態になります。)2)新たに適用したいサイトで、ライセンス認証をかける。(新しいドメインが登録されます。) ※もしプラグインをアンインストールしてしまったなど、WordPress管理画面から操作ができなくなってしまった場合は、ご連絡ください。
WordPressで作成したサイトでQAアナリティクスが使えないのはどんなサイトですか?
ファイル書込を禁止されているサーバー、およびサポートしているスペック以外のサイトではご使用頂けません。 WordPressマルチサイトには対応していません。 詳しくは、サポートしている環境をご覧ください。 また、サイト環境との相性もございます。サイト環境との調整もご参照ください。
JavaScriptの圧縮・縮小化はしないでください
プラグインやテーマの中には、JavaScriptを圧縮(縮小化)する機能がついているものがあります。 JavaScriptを圧縮・縮小すると、JavaScriptが正しく稼働せず、QAアナリティクスはデータを計測できません。予期せぬエラーが生じる可能性もあります。 お使いのプラグインやテーマの設定で、JavaScriptを圧縮・縮小しないようにしてください。 関連ページ▼ キャッシュ系プラグインとの併用
ヒートマップやリプレイで出てくる画面が古い
バージョン切り替えをしていないことが原因です。下記のページを参考にバージョン切り替えを行いましょう。
データ量はどれくらいになりますか?
QAアナリティクスが保存したデータの量は、ホーム画面>ダッシュボードの右側パネルで確認できます。※分母の30GBは一般的な目安です。 関連ページ▼ホーム
サーバーを移転した場合はどうなりますか?
サーバーを移転した場合はデータが引き継がれません。ご了承ください。もしどうしてもデータ移行されたい場合は、ご相談を承っております。こちらは有料サポートとなることがございます。
ヒートマップのデータはリアルタイムのデータですか?
ヒートマップとして見えているデータは『現在時刻』のものではありません。データはリアルタイムで収集していますが、夜間にデータ処理・集計を行っているため、データが確認できるのはその集計が終わった後となります。ヒートマップで表示されているのは、前夜の夜間集計時点までに溜まっていたデータです。 なお、「リアルタイムビュー」画面ではリアルタイムの状況を知ることができます。
インストールしてからヒートマップのデータが見られるようになる期間は?
1日かかります。より具体的には、夜中3時から6時くらいの間に集計作業を行っているため、それ以降であればご確認頂けます。
管理者の閲覧データはカウントされますか?
WP管理画面にログインされていた場合、カウント対象にはなりません。ログインせずにアクセスされた場合はカウント対象にしています。ご自分のアクセスを除外したい場合は、ログインした状態で閲覧ください。
いつデータは削除されますか?
保存期間を過ぎたデータは、夜間のCronバッチ(午前2~3時頃から稼働)で削除されます。 保存期間についてはこちら▼データの保存(場所と期間)について